ご依頼後1週間でサポート開始

決算開示の業務支援決算開示ラボ

  • 公認会計士
    など即戦力3,000人
    以上

  • 3ヶ月~
    スポット
    対応OK

  • 決算資料の
    作成
    から対応

  • 安心!サポート実績
    328社

紙飛行機

プロジェクト開始1ヶ月前までの申込で10%OFF

決算開示支援について
相談する

  • 連結決算を行わなければならないが、連結財務諸表の作成をしたことがない…
  • 担当者が退職したが、採用が上手くいかず、決算開示業務が今のメンバーだけでは間に合わない
  • 連結決算を行わなければならないが、連結財務諸表の作成をしたことがない…
  • 毎年、決算の時期だけ業務過多になっているので、少しでもスムーズに決算開示を行いたい
すぐにサポート開始・スムーズな決算開示
すぐにサポート開始・
公認会計士による支援で
スムーズな決算開示を
お約束いたします

決算開示ラボの特長FEATURES

  • スピーディなプロジェクト開始

    申込から1週間!
    スピーディなプロジェクト開始で安心

    決算開示プロジェクトは通常1週間前後、最短3日でスタートできます。スピーディーな対応で、決算開示までの期間が短い場合も安心です。
    また、早めに支援に入らせて頂くことで、決算開示業務に忙殺されることなく、落ち着いてスムーズに決算開示を行えます。

  • 公認会計士など即戦力3,000人以上

    公認会計士など即戦力3,000人以上
    登録しています

    当社メディアの『会計士.job』に登録している3,000人以上の公認会計士などから、上場企業の決算開示経験があり、貴社の業種に熟知した即戦力の担当者を選定いたします。契約前に事前の面談も可能。
    監査法人出身の公認会計士も多く登録しており、監査対応も安心です。

  • 3カ月~のスポット契約にも対応

    決算時期のみのお問い合わせや
    3カ月~のスポット契約
    にも対応しています

    決算開示の繁忙期のみ、といった3ヶ月~のスポット契約にも対応しています。
    採用するよりもコストパフォーマンスに優れ、即戦力の公認会計士による決算開示のサポートをご提供しています。

  • 四半期決算・年次決算に対応

    四半期決算・年次決算に対応
    資料の作成から行います

    月次決算は貴社にて行って頂き、決算開示ラボでは四半期決算、年次決算を担当いたします。
    貴社が作成した資料をレビューするのではなく、資料の作成から当社にて行いますので、決算開示作業を大幅に軽減しつつ、スケジュールを遵守できます。

  • 貴社に合わせたプラン

    貴社に合わせたプラン
    無駄なコストはかかりません

    貴社で行えること、当社で行った方が良いものをヒアリングで精査し、無駄なコストがかからないようにオリジナルのプランを作成します。
    決算開示まで費用対効果の高いサポートをお約束いたします。

決算開示ラボの支援内容SUPPORT

決算開示ラボの仕組み

決算開示ラボでは上場企業様を対象に、当社に登録している約3,000名の公認会計士の中から、貴社に最適な公認会計士を選定し、決算開示のサポートを行っています。
相性を確認するために、ご契約の前に公認会計士と面談を行うことも可能です。

決算開示ラボの仕組み 決算開示ラボの仕組み

決算開示ラボの支援内容詳細

決算開示ラボでは四半期決算・年次決算の開示に対応しています。(月次決算は貴社にて行って頂きます。)
貴社で作成した資料をレビューするのではなく、資料の作成から当社にて行いますので、よりスピーディーに、貴社のご負担を最小限に抑えたスムーズな決算開示が可能です。

  • 1
    論点整理

    事前に記入いただいた問診表をもとに、決算開示支援に当たって課題となる論点の洗い出しを行い、支援範囲を決定します。
    ex)決算早期化に当たってのボトルネック、退職予定者の業務内容、決算トピックス等

  • 2
    WBS(Work Breakdown Structure)
    作成

    事前に行った論点整理を踏まえて担当者・時期・工数及び決算開示に必要なタスクを整理、WBSの形で「見える」化します。

  • 3
    作業フォルダ整理

    WBSに基づいて、工程ごとのフォルダを作成いたします。最終的な成果物(財務諸表本表・注記情報)と基礎資料を紐づけるために必要な作業です。貴社にて経理業務を内製化頂く際にも、当該フォルダ構成に基づいての作業が可能になります。

  • 4
    連結パッケージ整理

    連結財務諸表の作成に当たり各子会社及び関連会社から親会社へ提供する、連結パッケージを統一し修正(なければ作成)します。

  • 5
    各種フォーマットへの
    準備

    連結財務諸表本表や注記資料をスムーズに開示書類に反映できるように各種フォーマットの準備します。
    開示システムへの入力準備(例:タクソノミ設定)も含まれます。

  • 6
    注記作成準備

    連結財務諸表注記項目の記載に必要な、各集計資料を作成します。併せて直近の法令・会計基準への適合状況も事前に網羅的に確認します。

プラン例

貴社の状況に合わせて
オリジナルプランを作成して、
運用します

※各企業様の事情を斟酌の上、お見積りいたしますのでプラン例はあくまで一例です。
  • A社様の場合 A社様の場合
    ご契約内容

    日本基準/連結決算:

    年度末のみの
    フルアウトソーシング

    業務内容

    連結財務諸表の作成、決算短信

    計算書類

    有価証券報告書の作成、監査法人対応等

    200万円(税抜)
  • B社様の場合 B社様の場合
    ご契約内容

    日本基準/単体決算:

    1年間
    フルアウトソーシング

    業務内容

    四半期決算レビュー、決算短信

    計算書類

    四半期報告書

    有価証券報告書の作成、監査法人対応等

    400万円(税抜)

決算開示ラボを
ご利用いただいた
お客様の声CLIENT VOICE

  • CASE 01

    我々と伴走し、実務面をサポートしてくれたことは大きな安心感へとつながりました

    株式会社すかいらーく

    すかいらーく様は2014年10月、準備期間からわずか1年で、日本初のIFRS(国際財務報告基準)で東証一部上場へのIPOを果たしました。

    当社ではIFRSでの開示や子会社決算の支援を担当。
    IFRSベースの財務諸表を作成するための基礎資料及び情報の収集やこれらプロセスの整備、現場で生じる数々の各論への対応や実務のサポートを同社の公認会計士が機動的にサポートしました。

    専門家として我々よりももう一段深く考えたアドバイスを行い、真摯に課題に向き合って支援してくれた

    現場をサポートしてくれるファームを選ぶに当たっては、専門性はもちろん、すかいらーくサイドに立って一緒に課題にタックルしてくれる姿勢やフットワークを求めていました。

    会計の専門家としての知見を活かして、我々よりももう一段深く考えたアドバイスを行ってくれること。クライアントである我々よりもさらに真摯に課題に向き合って支援してくれる、そういった姿勢で取り組んでくれる会計士を求めていました。

    Bridge(※注:決算開示ラボの運営会社)の会計士たちはまさにそれを実践してくれました。

    詳細な指示を出す余裕もなく、業務を丸投げしたこともあったが、的確に応えてくれた

    期限の迫るIPO準備においては、ひとつのミスが後々の大きな問題へとつながることもあり得ます。Bridge(※注:決算開示ラボの運営会社)の会計士が我々と伴走し、実務面をサポートしてくれたことは大きな安心感へとつながりました。

    佳境時には詳細な指示を出す余裕もなく、業務を丸投げしたこともありましたが、それに対しても的確に応えてくれました。

    膨大な作業をこなす中で不安なく子会社決算や開示書類の作成を終えられたのは彼らを始めとした外部の方々のおかげだと思っています。

  • CASE 02

    コミュニケーションを重視した支援に非常にメリットを感じています

    霞ヶ関キャピタル株式会社

    2018年11月東証マザーズに上場した霞ヶ関キャピタル株式会社様とは、IPOに向けた内部監査体制の構築支援から支援をスタート。
    当初3ヶ月で契約していた作業が完了してからも、開示の支援やご質問に対する継続的なサポートを行わせていただいています。

    コミュニケーションを大切に、難解な事象もわかりやすく丁寧に指導してくれた

    財務経理担当者が質問すればすぐ返答してもらえる距離にいてもらえたことが大変ありがたかったです。
    (IPOのサポートの時期は)担当者たちの吸収力やモチベーションも高まっている時期だったので、ブリッジさんに指導していただいてスタッフのレベルがどんどん上がっていくのを感じました。

    知識が豊富でロジックが正しいことを指摘してくれる公認会計士は、正直どこにでもいます。しかしながら、コミュニケーションを大切に、難解な事象もわかりやすく丁寧に指導してくれる公認会計士は少ないと思います。

    現場と同じ目線に降りてきて説明していただき、また、フランクに接していただいたので、経理のメンバーも会計士に質問するべきことなのかな?……と構えることなく接することができていました。

    現場も良い意味で会計士の先生方と接している、という感覚はなかったですね。

    開示資料のトライアルにも密接に関わって、アドバイスしてもらい非常に心強かった

    管理部門において残念ながらIPO準備中に思うように採用が進みませんでした。
    役割分担しながら業務をこなしていましたが、まだ開示特有の知識や業務の流れについて具体的なイメージが出来ておらず、どうしても開示業務を正しく行う上で我々と共に伴走してくれる仲間、先導役が必要でした。

    そこでブリッジさんにサポートをいただき、なぜこの資料が必要なのか?そもそもスケジュールはどのようになっていて、どのように利害関係者を巻き込みながら業務を進めていくのか?単に資料を作成するだけではなく、開示資料のトライアルにも密接に関わって、アドバイスしてもらい非常に心強かったです。

    会社のカルチャーを知って頂けて、コミュニケーションを重視してくれることが非常にメリット

    我々の会社のカルチャー、事業内容や特性を知っていただけていることと、また、社内メンバーとのコミュニケーションを重視してくれること、この点が当社にとっては非常にメリットを感じており、引き続き決算に関するポイントでのご支援をいただいています。

    当社は無事に上場はしたものの、今の管理体制で満足してはいません。
    これからもまだまだ強化していかなければならいことが多々ありますので、今後も引き続き支援をお願いしたいと考えています。

会社概要COMPANY

会社名 ブリッジコンサルティンググループ株式会社
Bridge Consulting Group Inc.
設立 2011年10月25日
事業内容 公認会計士に特化したプロシェアリング事業
・公認会計士によるコンサルティング
・プロフェッショナル人材の紹介
・経営管理ツールの開発・提供
・会計DX支援
・公認会計士プラットフォーム「会計士.job」の運営
資本金等 3億6,489万円
拠点 【東京本社】
〒105-0001 東京都港区虎ノ門4-1-40 江戸見坂森ビル 7階

【大阪事務所(関西地区統括)】
〒530-0001 大阪府大阪市北区梅田1丁目3番 大阪駅前第一ビル8階5号822号室

【名古屋事務所(東海地区統括)】
〒451-0042 愛知県名古屋市西区那古野2丁目14-1 なごのキャンパス2-13

【札幌事務所(北海道地区統括)】
〒060-0807 北海道札幌市北区北7条西2丁目20番地 東京建物札幌ビル3階

【広島事務所(中国地区統括)】
〒730-0022 広島県広島市中区銀山町3-1 ひろしまハイビル21 16階

決算開示ラボを運営するブリッジコンサルティンググループでは
決算開示支援以外にも様々な支援を行っています。

  • コンサルティング

    財務経理に関する内部統制を構築したいが、どのような観点で体制整備を構築してよいか分からない企業様へ向けたコンサルティング(経理体制構築支援)

  • 人材紹介サービス

    経理部長又は課長といった、経理部門の正社員を確保したい企業様へ向けた人材紹介サービス

お困りごとに合わせて各サービスへご紹介いたしますのでご安心ください。
まずはお気軽に決算開示ラボにご相談ください。

決算開示支援の
ご相談・お問い合わせCONTACT

メールフォームにてお気軽にお問い合わせください。追って担当者よりご連絡させていただきます。

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